2008.02.07 笑ってます!
ほぼ復帰を果たしたカンタさん。 変わったところと言うと、私達にしつこいくらいにせがんでた
ボール遊びをやらなくなったこと。 やはり、痛い目にあった瞬間がボールを追ってた時だった
せいかもしれないね。 その場面を思い出すのかもしれない。 勢いよく追って遊ばなくなった。
今でも、ボールはいつも咥えて持ち歩いたりベッドの中に持ち込んだりしてるので、ボールのことは
変わらず好きで大事であるらしい。  遊ぶ時間が減った分、寝てる時間が増えたのかな??
病院で相談の結果、心配するような状態ではないようなら、検査はせずこのまま様子を見る・・
ということになった。 押して反応があった箇所は、かなり痛いのであれば動揺するだろうし鳴いたり
怯えたりすることが多い。 カンタの場合、身体をビクッとさせるだけで怯えたり震えたりもしない。
しこりがあるわけでもないので、尻尾を触られたりするのを嫌がる反応と同じとも考えられる。
もう薬は飲んでないが、それが効いて何らかの炎症が止まったのか?精神的なものだったのか?
どうかは、その部位のエコー検査などをしてみないと、何とも判断できない。 検査をするかしないかは
飼い主の判断に・・という事! で、このまま様子見ってことにした!(^^;)
やっと自分を威嚇するようになってくれたカンタを見て、チョッと嬉しそうなピッチ・・!?
39
Secret